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国別 オリンピック 金メダル獲得数ランキング
夏季オリンピック 冬季オリンピック


オリンピックの金メダル獲得総数ランキング、国別1位はアメリカの1061個、日本は139個で15位。

国別 金メダルランキング(2012年ロンドンオリンピックまでの夏季・冬季オリンピック)
第1回大会から2012年のロンドンオリンピックまでの夏季オリンピックと冬季オリンピックで金メダルは合計5668個出ています。そして98の国と地域で金メダルを獲得しています。オリンピックで最も多く金メダルを獲得している国はアメリカで1061個です。2位旧ソビエト連邦とは2倍以上の差があります。ちなみにソビエト連邦は崩壊により1988年のソウルオリンピックが最後の参加です。そして3位イギリス、4位ドイツと続きます。日本の金メダル数は139個で15位です。最も多く金メダルを獲得したオリンピックは地元で開催された第18回東京オリンピックの16個です。2020年の東京オリンピックでもメダルラッシュが期待されます。その他アジアでは中国が210個で7位、韓国が104個で18位となります。

国別 メダル獲得総数(2012年ロンドンオリンピックまでの夏季・冬季オリンピック)
第1回のアテネオリンピックから2012年のロンドンオリンピックまでの夏季オリンピックと冬季オリンピックのメダル総数は17284個です。最も多くメダルを獲得した国はアメリカで2652個です。2位旧ソビエト連邦、3位イギリス、4位ドイツと続きます。日本のメダル総数は435個で、内訳は金139個、銀139個、銅157個になります。

個人別、オリンピックで最多の金メダルを獲得した選手は?
個人で最も多く金メダルを獲得した選手は、アメリカの競泳、マイケル・フェルプス選手で金メダルの数は18個です。2位はアメリカのマーク・スピッツ選手(競泳)、アメリカのカール・ルイス選手(陸上)、フィンランドのパーヴォ・ヌルミ選手(陸上)、ソビエト連邦時代のラリサ・ラチニナ選手(体操)の9個となります。 ジャマイカのウサイン・ボルトはロンドンオリンピックまでに6個の金メダルを獲得しておりますが、2016年、ブラジルで行われるリオデジャネイロオリンピックでも活躍が期待されますので更に金メダル数を伸ばすと思われます。

日本人で最多の金メダルを獲得した選手は?
日本人で最も多く金メダルを獲得した選手は、体操の加藤沢男選手で、8個の金メダルを獲得しています。続いて体操の中山彰規選手が6個、同じく体操の小野喬選手、遠藤幸雄、塚原光男が5個となり、上位は体操競技が占めます。ちなみに競泳の北島康介選手は4個です。

オリンピック 国別 金メダル獲得総数ランキング
オリンピック 金メダル獲得総数ランキング
順位 合計 総数 参加回数
5668 5634 5982 17284 48
1 アメリカ 1061 852 739 2652 47
2 ソビエト連邦 473 376 355 1204 18
3 イギリス 245 275 282 802 48
4 ドイツ 244 254 265 763 25
5 イタリア 236 198 222 656 47
6 フランス 229 250 286 765 48
7 中国 210 162 145 517 18
8 東ドイツ 192 165 162 519 11
9 スウェーデン 191 197 224 612 47
10 ロシア 169 155 174 498 13
11 ハンガリー 167 146 168 481 46
12 ノルウェー 163 155 133 451 45
13 オーストラリア 143 154 179 476 42
14 フィンランド 142 143 173 458 45
15 日本 139 139 157 435 40
16 カナダ 111 144 168 423 46
17 オランダ 106 116 130 352 44
18 韓国 104 96 88 288 32
19 スイス 91 110 111 312 48
20 ルーマニア 88 94 120 302 39
21 オーストリア 73 103 111 287 47
22 キューバ 72 67 69 208 19
23 西ドイツ 67 82 94 243 11
24 ポーランド 66 88 131 285 41
25 EUN 54 44 37 135 2
26 ブルガリア 52 87 81 220 37
27 チェコスロバキア 51 57 60 168 32
28 デンマーク 43 68 69 180 38
29 ニュージーランド 42 19 39 100 36
30 トルコ 39 25 23 87 36
31 ベルギー 38 53 56 147 44
31 スペイン 38 59 35 132 40
33 東西統一ドイツ 36 60 41 137 6
34 ウクライナ 35 28 58 121 10
35 ギリシャ 30 42 38 110 44
36 ユーゴスラビア 28 34 32 94 34
37 ケニア 25 32 29 86 16
38 ブラジル 23 30 55 108 27
38 南アフリカ 23 26 27 76 24
40 エチオピア 21 7 17 45 14
41 チェコ 19 20 20 59 10
42 アルゼンチン 18 24 28 70 40
43 ジャマイカ 17 29 21 67 22
43 カザフスタン 17 20 21 58 10
45 イラン 15 20 25 60 25
46 北朝鮮 14 13 22 49 17
47 ベラルーシ 13 29 45 87 10
47 エストニア 13 11 16 40 19
47 メキシコ 13 21 28 62 29
50 クロアチア 10 12 11 33 12
51 インド 9 6 11 26 31
51 アイルランド 9 8 11 28 25
53 スロバキア 8 11 9 28 10
53 混合チーム 8 5 4 17 3
55 エジプト 7 9 10 26 22
55 タイ 7 6 11 24 17
57 アゼルバイジャン 6 5 15 26 9
57 グルジア 6 5 14 25 10
57 インドネシア 6 10 11 27 14
57 リトアニア 6 5 10 21 15
57 モロッコ 6 5 11 22 18
57 ウズベキスタン 6 5 11 22 10
63 アルジェリア 5 2 8 15 15
63 バハマ 5 2 5 12 15
65 ポルトガル 4 8 11 23 29
65 スロベニア 4 8 14 26 12
67 オーストララシア 3 4 5 12 2
67 カメルーン 3 1 1 5 14
67 ドミニカ共和国 3 2 1 6 13
67 ラトビア 3 13 6 22 19
67 ナイジェリア 3 8 12 23 15
67 パキスタン 3 3 4 10 17
67 チュニジア 3 3 4 10 13
67 ジンバブエ 3 4 1 8 9
75 チリ 2 7 4 13 37
75 チャイニーズタイペイ 2 7 12 21 26
75 コロンビア 2 6 11 19 19
75 リヒテンシュタイン 2 2 5 9 33
75 モンゴル 2 9 13 24 24
75 トリニダード・トバゴ 2 5 11 18 19
75 ウガンダ 2 3 2 7 14
75 ウルグアイ 2 2 6 10 21
75 ベネズエラ 2 2 8 12 20
84 アルメニア 1 2 9 12 10
84 ブルンジ 1 0 0 1 5
84 コスタリカ 1 1 2 4 20
84 エクアドル 1 1 0 2 13
84 グレナダ 1 0 0 1 8
84 香港 1 1 1 3 18
84 イスラエル 1 1 5 7 20
84 ルクセンブルク 1 3 0 4 29
84 モザンビーク 1 0 1 2 9
84 パナマ 1 0 2 3 16
84 ペルー 1 3 0 4 18
84 セルビア 1 2 4 7 4
84 スリナム 1 0 1 2 12
84 シリア 1 1 1 3 12
84 アラブ首長国連邦 1 0 0 1 8






posted by poponecity at 16:36 | Comment(2) | オリンピック開催地・競技・種目 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オリンピック 開催地一覧・競技と種目
2020年東京オリンピックは22年ぶり日本で開催


2014年ソチオリンピック 2015年リオデジャネイロ 2018年平昌オリンピック(ピョンチャンオリンピック) 2020年東京オリンピック

近代オリンピックとは? 古代オリンピックとは?
古代オリンピックの始まり
古代オリンピックは紀元前776年に第1回大会がギリシャで行われたとされます。そして最後の古代オリンピックが開催されたのは393年の第293回となります。紀元前776年の第1回大会から紀元前728年の第13回大会まで競技種目は約191mのコースを走る競走の1種目だけでした。その後、レスリング、ボクシング、五種競技、ディアウロス走、ドリコス走、ペンタスロン、円盤投げ、やり投げ、戦車競走など様々な競技が行われました。
近代オリンピックの始まり
古代オリンピックから1500年の長い年月を経て、1892年にギリシャのアテネで記念すべき第1回大会が開催されました。参加したのは欧米諸国の14ヶ国と少なく、出場選手も男子のみでした。第1回アテネ大会の競技種目は、レスリング、陸上、水泳、フェンシング、体操、射撃、テニス、自転車の8競技でした。
日本で初のオリンピック、東京オリンピック
東京オリンピックは、1940年(昭和15年)に東京で開催されることが予定されていましたが、日中戦争の影響等から開催権を返上し、開催には至りませんでした。その後、西ドイツのミュンヘンで行なわれた第55次IOC総会で東京に決まり、日本で初めてのオリンピックが1964年(昭和39年)に開催されました。東京で開かれた第18回夏季オリンピックで、日本は金16個、銀5個、銅8個、合計29個のメダル獲得しております。また、日本で開催された初めての冬季オリンピックは1972年(昭和47年)に行われた札幌オリンピックになります。

2020年東京オリンピック がんばれ日本
2013年9月7日(現地時間)にアルゼンチンのブエノスアイレスで行われた第125次IOC総会で、第32回夏季オリンピックが東京に決定しました。オリンピックの期間は2020年(平成32年)7月24日から8月9日まで。日本でのオリンピックは1998年の長野オリンピック以来22年ぶり4回目の開催となり、夏季オリンピックでは1964年の東京オリンピック以来56年ぶりとなります。
2020年の東京オリンピックでは28競技が実施される予定ですが、日本で人気のある野球、ソフトボールも競技施設が充実していることから検討されるかもしれません。

オリンピックの競技と種目
2014年ソチオリンピックは7競技98種目
2015年リオデジャネイロオリンピックは ゴルフと7人制ラグビーを新たに加えて28競技
2018年平昌オリンピック(ピョンチャンオリンピック)は7競技98種目予定
2020年東京オリンピックは28競技予定

リオデジャネイロオリンピック開催競技
陸上競技 体操 自転車競技 バレーボール
水泳 ボート競技 セーリング カヌー
レスリング ボクシング フェンシング 柔道
テコンドー ホッケー バスケットボール サッカー
テニス トライアスロン ゴルフ 7人制ラグビー
バドミントン 卓球 射撃 アーチェリー
ウエイトリフティング ハンドボール 馬術 近代五種

ソチオリンピック開催競技
スキー スケート アイスホッケー ボブスレー
バイアスロン リュージュ カーリング


夏季オリンピック 開催地一覧
夏に行われるオリンピックで4年に1度開催されます。第1回大会は1896年にギリシャのアテネで行われ、参加国は欧米諸国の14カ国でした。現在では200カ国以上の国と地域が参加しています。また、第1回大会から全て参加しているのは、ギリシャ・イギリス・フランス・スイス・オーストラリアの5カ国のみです。日本は1912年に行われた第5回のスウェーデンのストックホルムオリンピックが初参加となります。

夏季オリンピック一覧  開催地と参加国
開催地 開催国 開催年 参加国・地域
第1回 アテネ ギリシャ 1896年 14
第2回 パリ フランス 1900年 19
第3回 セントルイス アメリカ 1904年 13
第4回 ロンドン イギリス 1908年 22
第5回 ストックホルム スウェーデン 1912年 28
第6回 ベルリン ドイツ 1916年 中止
第7回 アントワープ ベルギー 1920年 29
第8回 パリ フランス 1924年 44
第9回 アムステルダム オランダ 1928年 46
第10回 ロサンゼルス アメリカ 1932年 37
第11回 ベルリン ドイツ 1936年 49
第12回 ヘルシンキ フィンランド 1940年 中止
第13回 ロンドン イギリス 1944年 中止
第14回 ロンドン イギリス 1948年 59
第15回 ヘルシンキ フィンランド 1952年 69
第16回 メルボルン オーストラリア 1956年 67
第16回 ストックホルム スウェーデン 1956年 29
第17回 ローマ イタリア 1960年 83
第18回 東京 日本 1964年 93
第19回 メキシコシティ メキシコ 1968年 112
第20回 ミュンヘン 西ドイツ 1972年 121
第21回 モントリオール カナダ 1976年 92
第22回 モスクワ ソビエト連邦 1980年 80
第23回 ロサンゼルス アメリカ 1984年 140
第24回 ソウル 韓国 1988年 159
第25回 バルセロナ スペイン 1992年 169
第26回 アトランタ アメリカ 1996年 197
第27回 シドニー オーストラリア 2000年 199
第28回 アテネ ギリシャ 2004年 202
第29回 北京 中国 2008年 204
第30回 ロンドン イギリス 2012年 204
第31回 リオデジャネイロ ブラジル 2016年
第32回 東京 日本 2020年
第33回 2017年に決定
2024年
第6回ベルリンオリンピックは第一次世界大戦のため開催中止。
第12回ヘルシンキオリンピックは支那事変・第二次世界大戦のため開催中止。
第13回ロンドンオリンピックは第二次世界大戦のため開催中止。
第16回メルボルンオリンピックは馬術競技のみ、1956年6月10日から6月17日まで、スウェーデンのストックホルムで開催


冬季オリンピック 開催地一覧
冬に行われるオリンピックで4年に1度開催されます。第16回までは夏季オリンピックと同年開催でしたが、第17回から夏季オリンピックの2年後に開催されるようになりました。第1回大会は1924年にフランスのシャモニーで行われ、参加国は16カ国でした。1940年に日本の札幌で開催される予定でしたが日中戦争のため開催が中止となり、代替えにスイスのサンモリッツ、ドイツのガルミッシュ・パルテンキルヒェンを指名しましたが、第二次世界大戦により、こちらも中止となりました。現在では80を超える国と地域が参加しています。

冬季オリンピック一覧  開催地と参加国
開催地 開催国 開催年 参加国・地域
第1回 シャモニー フランス 1924年 16
第2回 サンモリッツ スイス 1928年 25
第3回 レークプラシッド アメリカ 1932年 17
第4回 ガルミッシュ・パルテンキルヘン ドイツ 1936年 28
中止 札幌 日本 1940年 中止
中止 コルティナダンペッツォ イタリア 1944年 中止
第5回 サンモリッツ スイス 1948年 28
第6回 オスロ ノルウェー 1952年 30
第7回 コルティーナ・ダンペッツオ イタリア 1956年 32
第8回 スコーバレー アメリカ 1960年 30
第9回 インスブルック オーストリア 1964年 36
第10回 グルノーブル フランス 1968年 37
第11回 札幌 日本 1972年 35
第12回 インスブルック オーストリア 1976年 37
第13回 レークプラシッド アメリカ 1980年 37
第14回 サラエボ ユーゴスラビア 1984年 49
第15回 カルガリー カナダ 1988年 57
第16回 アルベールビル フランス 1992年 64
第17回 リレハンメル ノルウェー 1994年 67
第18回 長野 日本 1998年 72
第19回 ソルトレークシティ アメリカ 2002年 78
第20回 トリノ イタリア 2006年 80
第21回 バンクーバー カナダ 2010年 82
第22回 ソチ ロシア 2014年
第23回 平昌 韓国 2018年
第24回 2015年に決定
2022年
1940年の札幌オリンピックと1944年のコルティナダンペッツォは日中戦争及び第二次世界大戦のため開催中止。




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スポーツ選手 年収ランキング 2012  長者番付トップ100


スポーツ選手 年収ランキング 2013年はこちら

スポーツ選手 年収ランキング 2012年、世界一はボクシングのフロイド・メイウェザー
スポーツ選手の長者番付トップ100です。
米経済誌フォーブスが「スポーツ選手長者番付2012年」を発表しました。

スポーツ選手の長者番付トップ100
スポーツ選手の年収、世界一はボクシングのフロイド・メイウェザー選手で、総年収は8500万ドルです。フロイド・メイウェザー選手が他のスポーツ選手と違うところは、2試合のファイトマネーとPVなどの契約料だけで、スポンサー収入はありません。
2位もボクシングのマニー・パッキャオ選手です。フィリピンの英雄、マニー・パッキャオ選手は、総年収6200万のうちスポンサー収入は600万ドルになります(ボクシング選手はスポンサー収入が少ないですね)。フロイド・メイウェザーとマニー・パッキャオの対戦が実現したらファイトマネーは幾らになるんでしょうか。想像できません。
3位は2001年から常に長者番付1位だったゴルフのタイガー・ウッズ選手です。総年収5940万のうち、スポンサー収入は5500万ドルです。1位、2位のボクシング選手と比べるとスポンサー収入に大きな差があります。ちなみに、陸上のボルト選手は大会収入30万ドルしかありませんが、スポンサー収入が2000万ドルもあります。

日本人スポーツ選手では、野球のイチローが収入2400万ドルで39位に入りました。(スポンサー収入は700万ドルです)

スポーツ選手長者番付 スポーツ競技の内訳
スポーツ競技の内訳は、アメリカンフットボール30人、野球22人、バスケットボール13人、サッカー10人、ゴルフ5人、テニス5人、ボクシング4人、NASCAR4人、F13人、クリケット2人、オートバイ(MOTO GP)1人、陸上1人です。 ちなみに陸上はウサイン・ボルト選手です。

スポーツ選手長者番付 国別
スポーツ選手の長者番付を国別でみると、アメリカ64人、イギリス6人、スペイン4人と続きます。 アジアでは、インドが2人、日本、フィリピン、中国が1人の計5人がトップ100に入っています。

スポーツ選手 長者番付トップ100
世界のスポーツ選手長者番付トップ100  2012年
順位 選手名 競技 国籍 年収(ドル)
1位 フロイド・メイウェザー ボクシング アメリカ 8500万
2位 マニー・パッキャオ ボクシング フィリピン 6200万
3位 タイガー・ウッズ ゴルフ アメリカ 5940万
4位 レブロン・ジェームズ バスケットボール アメリカ 5300万
5位 ロジャー・フェデラー テニス スイス 5270万
6位 コービー・ブライアント バスケットボール アメリカ 5230万
7位 フィル・ミケルソン ゴルフ アメリカ 4780万
8位 デビッド・ベッカム サッカー イギリス 4600万
9位 クリスティアーノ・ロナウド サッカー ポルトガル 4250万
10位 ペイトン・マニング アメリカンフットボール アメリカ 4240万
11位 リオネル・メッシ サッカー アルゼンチン 3900万
12位 ハロティ・ナタ アメリカンフットボール アメリカ 3730万
13位 ラリー・フィッツジェラルド アメリカンフットボール アメリカ 3680万
14位 ダムコング・スー アメリカンフットボール アメリカ 3600万
15位 チャールズ・ジョンソン アメリカンフットボール アメリカ 3440万
16位 ラファエル・ナダル テニス スペイン 3320万
16位 マリオ・ウィリアムズ アメリカンフットボール アメリカ 3320万
18位 アレックス・ロドリゲス 野球 アメリカ 3300万
19位 フェルナンド・アロンソ F1 スペイン 3200万
20位 バレンティーノ・ロッシ オートバイ(MOTO GP) イタリア 3000万
20位 ミハエル・シューマッハー F1 ドイツ 3000万
22位 ダレル・リーヴィス アメリカンフットボール アメリカ 2830万
23位 デイル・アーンハート・ジュニア NASCAR アメリカ 2820万
24位 ウラジミール・クリチコ ボクシング ウクライナ 2800万
24位 ルイス・ハミルトン F1 イギリス 2800万
26位 マリア・シャラポワ テニス ロシア 2790万
27位 サム・ブラッドフォード アメリカンフットボール アメリカ 2780万
28位 トム・ブレイディ アメリカンフットボール アメリカ 2710万
29位 ジョー・マウアー 野球 アメリカ 2700万
30位 イーライ・マニング アメリカンフットボール アメリカ 2660万
31位 マヘンドラ・シン・ドーニ クリケット インド 2650万
31位 ラマー・ウッドリー アメリカンフットボール アメリカ 2650万
33位 ドワイト・ハワード バスケットボール アメリカ 2560万
34位 ケビン・デュラント バスケットボール アメリカ 2550万
35位 ドウェイン・ウェイド バスケットボール アメリカ 2470万
36位 デレク・ジーター 野球 アメリカ 2450万
37位 ウェイン・ルーニー サッカー イギリス 2430万
38位 マーク・サンチェス アメリカンフットボール アメリカ 2420万
39位 イチロー(鈴木一朗) 野球 日本 2400万
40位 CCサバシア 野球 アメリカ 2380万
40位 ヨハン・サンタナ 野球 ベネズエラ 2380万
42位 ジェフ・ゴードン NSACAR アメリカ 2360万
43位 ベン・ロスリスバーガー アメリカンフットボール アメリカ 2330万
44位 カーメロ・アンソニー バスケットボール アメリカ 2290万
45位 マーク・テシェイラ 野球 アメリカ 2280万
46位 アマーレ・スタウダマイアー バスケットボール アメリカ 2270万
47位 トニー・スチュワート NSACAR アメリカ 2230万
48位 ルーク・ドナルド ゴルフ イギリス 2220万
49位 バーノン・ウェルズ 野球 アメリカ 2210万
50位 マイケル・ヴィック アメリカンフットボール アメリカ 2200万
51位 ローガン・マンキンス アメリカンフットボール アメリカ 2190万
51位 リチャード・シーモア アメリカンフットボール アメリカ 2190万
53位 ジミー・ジョンソン NSACAR アメリカ 2150万
53位 ライアン・ハワード 野球 アメリカ 2150万
53位 エイドリアン・ピーターソン アメリカンフットボール アメリカ 2150万
56位 ジョン・ビーソン アメリカンフットボール アメリカ 2140万
57位 ケビン・ガーネット バスケットボール アメリカ 2110万
58位 マシュー・スタッフォード アメリカンフットボール アメリカ 2090万
59位 ミゲル・カブレラ 野球 ベネズエラ 2080万
59位 カカ サッカー ブラジル 2080万
61位 ロイ・ハラデー 野球 アメリカ 2060万
61位 ノバク・ジョコビッチ テニス セルビア 2060万
63位 ウサイン・ボルト 陸上 ジャマイカ 2030万
63位 デブリッカショー・ファーガソン アメリカンフットボール アメリカ 2030万
65位 セルヒオ・アグエロ サッカー アルゼンチン 2010万
66位 ディアンジェロ・ウィリアムズ アメリカンフットボール アメリカ 1990万
67位 ジョー・トーマス アメリカンフットボール アメリカ 1980万
68位 フェルナンド・トーレス サッカー スペイン 1960万
68位 エリック・ベリー アメリカンフットボール アメリカ 1960万
68位 プリンス・フィルダー 野球 アメリカ 1960万
71位 ライアン・カリル アメリカンフットボール アメリカ 1940万
72位 クリス・ポール バスケットボール アメリカ 1920万
73位 ヤヤ・トゥーレ サッカー コートジボワール 1910万
73位 ティム・ダンカン バスケットボール アメリカ 1910万
75位 ミゲール・コット ボクシング プエルトリコ 1900万
76位 バリー・ジト 野球 アメリカ 1890万
77位 ロバート・マチス アメリカンフットボール アメリカ 1870万
78位 カルロス・リー 野球 パナマ 1860万
78位 サチン・テンドルカール クリケット インド 1860万
78位 ローレンス・ティモンズ アメリカンフットボール アメリカ 1860万
81位 李娜(リー・ナ) テニス 中国 1840万
82位 アルファンソ・ソリアーノ 野球 ドミニカ共和国 1830万
82位 トリー・ハンター 野球 アメリカ 1830万
84位 デロン・ウィリアムズ バスケットボール アメリカ 1820万
85位 ジョナサン・ジョゼフ アメリカンフットボール アメリカ 1810万
86位 ダーネル・ドケット アメリカンフットボール アメリカ 1800万
87位 マット・ホリデー 野球 アメリカ 1760万
88位 ラシャード・ルイス バスケットボール アメリカ 1750万
88位 ジャスティン・バーランダー 野球 アメリカ 1750万
88位 ジョン・テリー サッカー イギリス 1750万
91位 カルロス・ザンブラーノ 野球 ベネズエラ 1740万
91位 アルバート・プホルス 野球 ドミニカ共和国 1740万
91位 アーニー・エルス ゴルフ 南アフリカ 1740万
91位 ローリー・マキロイ ゴルフ 北アイルランド 1740万
95位 パウ・ガソル バスケットボール スペイン 1720万
96位 ラッセル・オクング アメリカンフットボール アメリカ 1710万
97位 スティーブン・ジェラード サッカー イギリス 1700万
98位 カール・クロフォード 野球 アメリカ 1690万
99位 ローランド・マクレイン アメリカンフットボール アメリカ 1670万
100位 ジェイク・ピービー 野球 アメリカ 1660万
アメリカ経済誌 フォーブス 2012年版




posted by poponecity at 16:31 | Comment(0) | 世界のスポーツランキング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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